暫く、ラディと隠れッ子の強化週間にしたいと思います。
大学内の一番離れた1号棟4階から教授棟5階まで全力疾走(勿論階段。)して、心臓が未だに痛い真城です。
流石にキツくて堪らなく、講読の一番に当てられたのですが。
教授:「じゃあ、真城…。」
真城:「ぜはひはぜはひはぜはひは。(ち――ん。)」←机の上で突っ伏してホールドアップ。
教授:「K、いけるかー。」
院の先輩に見事に回してしまいました。先輩、申し訳ない。
己のゼミは人数が少ない為、院の先輩も引っ張り込んでの合同ゼミです。
2回生の時からこんな感じだったので、慣れているのですが。
しかし、未だに慣れないことが一つ。
女の子一人なので、教室を出るときレディーファースト。
先輩方を差し置いて出るのが、すんごい憚られます。
そんな、紳士然とした仕草付きで、さぁ先にお行き!みたいな顔なさらないで先輩方!!(ぎゃす!)
りぃどもぁでそんなゼミの裏話。